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巨大惑星系形成の現場・百瀬教授(理学部)

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茨城大学理学部 百瀬宗武 教授・塚越崇 研究員が参加する、大阪大学と茨城大学の研究者を中心とする研究チームは、アルマ望遠鏡を使った観測により、親星から遥か遠く離れた場所で惑星が誕生しつつある強い証拠を初めてとらえました。これは太陽系の形成理論の想定を塗り替える結果であり、宇宙における惑星系の多様性の起源に迫るものです。詳細は下記をご覧下さい。

国立天文台HP(2014年1月17日掲載記事)

国立天文台アルマプロジェクトWebページ

Newton(2014年7月号)

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